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あぶない刑事GT-R製作#18_完成 [模型_完成品]

ようやく完成しました、あぶない刑事GT-R。
では写真の方をどどんと。

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こんな目立つ覆面パトがあってたまるか、という感じですね~。

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やっぱGT-Rといえば4灯テールですよね。

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ボンネットの下地のゴールド塗装がメッキ感がでて良い感じなんですが、
ちょっと研ぎ出しが甘い部分もあったりしま す。

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ちなみに赤色パトランプは、両面テープで着脱可能にしてます。
なので配線関係は省略しました。


タグ:GT-R 完成品

MGニューKa制作♯14_完成 [模型_完成品]

写真が取れましたのでやっとこさブログにUP出来ました。
それではMGニューガンダムver.Kaです。

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実は今回、CanonのKissX3+マクロレンズで撮ってたんですけど、なかなかいい写真が撮れなかったんです。で、結局iphoneSEで撮ったほうがシャープだったというオチでして。

↓これがそのマクロレンズで撮った写真です。
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三脚、セルフタイマー、ライブビューでのフォーカス合わせまでやったんですが、どうしてもシャープに撮れませんでした。(色温度の調整もミスってますが)
宝の持ち腐れですねー。万全の環境でブレはなかったと思うんですが、、、。
露出+1.0、iso200や1600で試してもダメでした。

iphoneニコンP330(コンデジ)、キヤノン+マクロレンズだと、一番iphoneが良かったです。
セッティングの問題だとは思うのですが。

さて、カメラ失敗話が長くなりましたが、以下、iphoneとP330の写真です。
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ファンネルを背負ったまま素立ちさせるのはバランス的に結構厳しいです。
一応、以下の様な工夫をしてみました。

・コクピット周りがのけ反るように開いていくので、
 プラ板と真鍮ピンで補強。
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バックパックのファンネル基部が回転するのですが、
 そのせいで重量負けした時にねじれてゆるくなるので、ハメコミ部を接着。

・ファンネルの軽量化

・足裏の関節をキツ目に補強。(前後バランスを足裏で支えられるように)

とまあ、色々小さい工作をしてあります。
それでもちょっと傾いてしまいますけどね。

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一応、ファンネルを背負ったままキリッと立たせるという目標は
それなりにクリア出来ていると思います。

色合いに関してはもう少し全体的に暗めに振るつもりだったのですが、
まあそれでもシックな大人の配色にはなってると思います。

プロポーションや部品の工作はほとんどやっておらず、
整面とカド出しだけで、結構良い感じに仕上がります。
バンダイの進化は凄いですね。

さて、実は結構前に完成しており、
ファイナルラップさんの夏コンにて銅賞を頂きました。
個人的にはP-51が箸にも棒にもかからず、
これが銅賞?って感じもするのですが、キットの良さで受賞したという事で、、、。

最後にアムロ最初と最後の乗機をセットで。
この2機を作ったのは狙ってたわけではないんですけどね。
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↑この写真とかは、白の色合い比較にちょうど良い感じです。ニューの方はだいぶ色調を暗くしてます。

ポロWRC制作#21_完成 [模型_完成品]

ようやく完成しましたポロWRC。
というわけで写真をドン。

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うん、やっぱ箱車のレースマシンはカッコいいですね。

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いかつい魅惑のフェンダー。

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ライト周りは結構こだわりの塗装です。
逆にグリル塗装はちょっとテキトー感が出てしまいました。

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アンテナはランエボに比べて控えめな長さです。
ランエボが長すぎましたからねー。

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長さはコンパクトですね。

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やや手抜き気味のリア姿。
今回マスキング塗装が一回失敗したので、つや消し黒はシートを使用してます。

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ちょっと構図を変えてパシャリ。

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塗装色が白なので、黒背景も1枚。

今回はたくさん撮影してみました。

多少トラブルが発生しましたが、まあ飾っとくレベルには何とか。
デカールの質、あんまり酷いキットは要注意ですね。
もう1000円出すからカルトグラフにしてくれぇ、、、。

摩耶建造#15_進水! [模型_完成品]

なんとか摩耶が完成しました。

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撮影環境が変わって暗い写真になってしまいました。
アーンド、背景画用紙がヘタってきたのでさらにイマイチに、、、。


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艦載機の着色は色々試行錯誤したんですが、結局アッサリめになりました。


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リノリウム抑えは真鍮線を使ってみました。工作的には伸ばしランナーの方が楽ですが、
太さ的には統一出来て綺麗、な気がします。

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環境まわりは戦艦(伊勢)に比べるとだいぶハードル低いと思います。


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後部は構造物が少ないのでちょっと寂しめです。
ここら辺に材木とかロープとか置くとリアルなんでしょうが、、、。


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うーん、写真暗い。
張り線はちょっとたるませ過ぎました。もう一回張り直そうかな、、、。

摩耶は重巡の中でも、屈指のカッコよさですね。他の高尾型と比べても面影がないくらい改造されてるみたいですし。

しかし今回は製作期間が長かったです。
忙しくてあんまりはかどらなかったんですよねー。
次のポロWRCはサラッと作りたいところです。
タグ:完成品 摩耶

F-10制作#15_完成! [模型_完成品]

というわけで、完成しましたF-10。
なるべく速攻でどこまで作れるか、ってのが今回のテーマでして、
ポイントを復唱いたしますと、

・カーボンデカールは使わない(在庫切れってのもありますが)
・タイヤも磨かない(ゴムの研磨はしんど過ぎました)
・ベース固定も無し(WAVEのケースは高いし、、)
・考証や細かい部分の再現とかは気にしない(元からですが)

という感じです。

で、出来上がったのはこんな感じ。

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クリアーは、在庫が余ってるガイアのEXクリアーを使用。
クレオスのスーパークリアIIIに比べて、
個人的な体感では、EXクリアーの方がヒビ割れトラブルが多く、
悪い意味で硬い気がします。スーパークリアの方が粘りがあるような感じ?

まあいわゆる個人的な体感なので、使用感には個人差が有ります、ってとこですが。

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で、フロントウィング周り。
レッドブルRB6に比べるとシンプルですが、
あっちは部品構成が大変素晴らしかったので、組みにくさはこっちが上です。
と言っても、数ある近代F-1モデルの中ではマシな方みたいです。


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他の部分に関しては、フジミのキットにしてはかなり優秀で、ピシっと合いました。
まあサイドポンツーンの接着は結構大きな段差を埋めましたが、
制作初期に合わせ目加工できる部分は害が少ないですからね。
この辺はRB6よりも組みやすい点でした。

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という感じで、RB6と激闘を繰り広げたアロンソのF-10。
タバコ広告問題でマーキングが少ないので、若干見栄えに劣りますが、
比較的短い時間でここまで作れたことには満足です。
これがいわゆる「サクサクっと作る」ってやつなんでしょうかねー。

タグ:完成品 F-10

P-51製作#23_完成! [模型_完成品]

さてさてP-51ですが、小さな部品類を組み付けて完成しました。

というわけで写真をば。

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元々去年のJMC向けに製作してたものですが、、
そのJMCが開催されなくなったということで中断、
最近製作を再開しました。


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出品しないことになったのでだいぶ妥協はしてますが、
そこはJMC向けということで、それなりに工作には時間をかけました。


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デカールは見栄え重視でサードパーティ製を使用。
明るいマーキングパターンを選んでみました。


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P-51はまさにヒーロー体型ですし、やっぱし見栄えが良いですね。
アメリカでの人気は高いのもうなずけます。


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B-17より悩んだのはリベットパターンです。
単純にパネルライン沿いに打つだけでなく、
ナナメにしたり、二重にしたり、丸リベットを入れたりして、
変化を付けてみました。


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とまあ、個人的には会心作の一品ですが、
前回出品のB-17に比べると小さいですし、
JMCでどこまでいけたのか、正賞取れるレベルなのか、、、?
いつか復活して欲しいものですねー。
タグ:完成品 P-51

雪風製作#14_完成 [模型_完成品]

やっとこさ完成しました、駆逐艦・雪風。
いや、完成自体はしてたんですが、撮影時間が無くて少々間が空いてしまいました。

では写真どーん。

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波ベースがいい感じです。

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さて、今回は一眼レフカメラの登場です。
ついにマクロレンズをフル活用する日が来ましたー!

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船体モールドは伸ばしランナーで後付けしました。

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リノリウム抑さえも伸ばしランナー。なかなか太さを均一にできませんでしたが、意外と目立たないもんです。

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角材はプラ棒をそのまま切り出して作成。巻いてるロープは髪の毛を使用しました。

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うーん、久々に作りましたけど、船って良いですねー。

他の写真はHPにも掲載してますので、よろしければこちらもよろしくです。
http://www006.upp.so-net.ne.jp/piranha/index_another.htm
タグ:雪風 完成品

MGガンダムVer3.0製作#14_完成 [模型_完成品]

さてさて、完成しましたMGガンダムVer3.0。
さっそく写真の方いってみましょう。

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わりと今回は簡単フィニッシュなんですが、
キットの良さやデカールの情報量が多いため、完成度が高く見えますね。


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可動範囲も凄いというのが評判ですが、今回は素立ちです。
あまり動かして塗装が剥げたりするのが嫌なので、、、。

ゲート処理、ヒケ処理等は結構適当です。
ただ、パーツのカドは研いでシャキッとした雰囲気が出るように心がけました。


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青色は試行錯誤の多かった部分です。
写真では色味がわかりにくいですが。
レッドブルRB6もそうでしたが、青色の調色って難しいです。
ツヤ消しを吹いて落ち着くと、いい感じの色合いになってくれました。

プロポーションもかなりヒーロー体型でして、
当時のアニメとは結構イメージが違うように思います。


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このガンダムVer3.0、お手軽に満足度の高い完成品が得られる好キットでした。
だた、ここから上のレベルを目指すとなると、
なかなか大変なように思います。
色分けが多いのでパーツも多いのですが、これらの部品同士の面をあわせたり、
隙間を均一にするなどの苦労が必要になるのではないでしょうか。

まあ、あとやっぱり水転写デカールは付属、もしくは市販にして欲しいですね。
直接通販で売ったほうが利益率が高いのかもしれませんが、
要らない武器と抱き合わせ販売、会員登録が別途必要と、
とても気に入らない部分でした。


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ライトアップ風にも撮ってみました。

レッドブルRB6製作#24_完成 [模型_完成品]

ようやく完成しました、レッドブルRB6。
デカール染めあがりトラブルがあったので、結構時間かかってしまいました。

では早速写真の方を。
今回から一眼レフ(EOSKissX3)ではなく、ニコンのP330を使用してます。

青色を忠実に写真で再現するのは毎回難しいのですが、
P330はこのあたりが結構いい感じでして、
フルオートでも良し、Avモードで色温度設定を選んで良しで、使いやすかったです。

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苦労したカーボンデカール類は、やっぱけっこう見栄えが良いですね。
半光沢だったり光沢だったりしてるのは研ぎ出ししたかどうかで変わってしまいました。
このへん、どうやって調節するのがイイか、いまいち分からん所です。

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現在F-1ではレッドブル&ベッテルが強すぎるぐらいに勝ちまくってますが、
その常勝時代を築く第一歩になったのがこのRB6です。
カッコいいですね。

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組立精度とスジ彫り、デカールのズレ等、若干課題を残したところもありますが、
個人的には自己ベストの研ぎ出しが出来たと思います。


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今回はキット固定用のビス・スペーサ・ナットが同梱されており、
まあ個人的にもいい感じで完成までこれたという事もあり、ケース固定できるようにしました。
ケース自体は長年F2007を入れてたケースを使用してます。(たしかWAVE製)

ケースにも穴は開いてるのですが、RB6の固定には合わないピッチだったので、
ピンバイスで開口してやりました。


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今のレギュレーションになって、リアウイングが小さく、フロントが広くなって、
ちりとりマシン」なんて揶揄されることもありますが、
だんだん見慣れてくると今のマシンもカッコいいですわ。

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昔に比べて細かすぎるレギュレーション、DRSやピレリタイヤなど、純粋な力比べや技術勝負ではなくなって来ましたが、
それでもやっぱりF-1は、なんだかんだ言ってレースの最高峰であり、マシンもその時代毎に魅力的な物なんだなーと思う次第です。


↓その他の写真はこちらのHPにアップしてます。
http://www006.upp.so-net.ne.jp/piranha/index_another.htm

アウディA4DTM2009製作#16_完成 [模型_完成品]

整いました~、アウディA4DTM2009。

では早速写真をば。

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すさまじい車高の低さ。
つや消し黒も相まって、悪そーな顔立ちです。(褒め言葉)


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面影はしっかりアウディA4な所もいいところです。


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いかついエアロパーツ群。そこにシビれる憧れるー。
ちなみに内装はサッパリした色分けでです。どーせほとんど見えないですしね。


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それなりに丁寧に作りつつも、複雑なパーツ分割の割に、
個人的には結構短い時間で出来た、かな?

仕上がりの良さも大事なんですけど、
年間4つぐらいは完成させていきたいもんです。

その他の写真はこちらにて↓
http://www006.upp.so-net.ne.jp/piranha/index_another.htm
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